スポーツ医学・肥満・カロリー等を研究される方にはGT3Xをお勧めします

睡眠・サーカディアンリズム研究者様にはアクチスリープモニターをお勧めします

活動量測定方法 「アクティビティカウントとは?

当社はアクチグラフ社製品の総輸入・総販売元です

世界で最もバリデーションの確立している活動量計

アクチグラフを選ぶ理由

日本の活動量計測「ガラパゴス化」とは?」


2021年は12月23日が最終出荷、24日が最終営業日となります。2022年は1月4日より営業を開始します。

御見積ご依頼の際には、購入ご希望機種・台数・装着箇所(腰か手首か)を必ず提示ください。

仕入れ価格の上昇に伴い本年度から5%程度販売価格を上げました。これは世界的なパーツ不足による仕入れ価格上昇、人件費の上昇が原因となっていますので報告させていただきます。

新型コロナウィルスの対策として、できる限り自宅で業務を行っております。電話には出ることができませんので、お問い合わせは引き続きメールでお願いします。

アクチライフソフトを久しぶりに立ち上げると、Max Outというエラーが発生する事象が発生しております。原因は不明ですが、サーバーの登録解除には時差があるために1営業日かかるので緊急対応ができません。器械のご使用前日までにはソフトを立ち上げて動作確認をお願いします。

2021年12月現在、最新のファームウェアのバージョンは、wGT3X-BTが1.9.2 アクチリンクが1.7.2になります。お手持ちの器械のアップデートをお願いします。

「麻酔・68巻12号・2019年12月」にGT9Xを使用した発表が載りました。
  「作業療法・38巻5号・2019年10月」にGT9Xを使用した発表が載りました。

「2020年から製品名を米国内での販売名と同じものに変更しました。新製品名は「wGT3X-BT(ダブリュージーティースリーエックスビーティー)」及び「GT9X(ジーティーナインエックス)アクチグラフリンク」となります。スペックの変更はありません。

センターポイントと、インサイトウォッチに関するお問い合わせの受付をはじめました。

2019年9月19日から開催された第74回日本体力医学会大会では多数の方にブース訪問していただきました。またスポンサーとして参加したNIHのKong先生によるランチョンセミナー、「Human energy metabolism and its impacts on health and diseases」は大好評でした。ありがとうございます。

GT9X アクチリンクの6ポートリンクドックは生産中止になりました。

2019年5月に米国フロリダ州で開催されたACSM(THE AMERICAN COLLEGES OF SPORTS MEDICINE)に参加してきました。日本の活動量研究が欧米と比較していかに遅れをとっているかを実感する機会となりました。

お知らせ

事務所移転に関して
2020年1月1日より事務所を移転します。不具合品の受け取りは旧住所でも行います。

センターポイント及びインサイトウォッチに関して
欧米を中心に使用されているアクチグラフ社クラウドベースデータ管理ソフト「センターポイント」の使用が日本国内でも始まりました。新機種インサイトウォッチはセンターポイントのみ使用ができて、アクチライフ解析ソフトでは使用できません。

※お問い合わせの前にこちらをご確認ください >>

御見積、お問い合わせはメールでお願いいたします。
カタログ、価格表、生データは製品ページからダウンロードできます。

メールでのお問い合わせ

アクチジャパン株式会社は世界で最もバリデーションが確立している米国アクチグラフ社製品を販売しています。20年に渡る経験に基づき日本の活動量研究を世界レベルに引き上げるお手伝いをしています。研究、治験等のプロトコル作成の際はご相談ください。