アクチスリープBTモニター、GT3X-BTモニターなど、アクチ・ジャパン株式会社(旧:株式会社プライムジェイ睡眠関連事業部)の導入実績のご紹介

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導入実績

導入実績のご紹介

北海道・東北地方
北海道大学、北翔大学、室蘭工業大学、弘前大学、北海道文教大学、札幌花園病院、福島大学、東北大学、東北工業大学、福島県立医科大学、はこだて未来大学

関東地方
筑波大学、茨城県立医療大学、千葉大学、城西国際大学、東京医大、睡眠総合ケアクリニック代々木、早稲田大学、日本体育大学、東京大学、北里大学、東京家政大学、国立栄養研究所、日本睡眠総合検診協会、電力中央研究所、法政大学、次世代化学材料評価技術研究組合、桜美林大学、電気通信大学、独協医科大学、東レ株式会社、株式会社東芝、千葉工業大学、日本大学、日本女子大学、健康科学大学、株式会社エアウィーブス、国立精神神経センター、白百合女子大学、群馬大学、順天堂大学、千葉科学大学、国立スポーツ科学センター、御茶ノ水女子大学、SONY、ミネベア株式会社、法政大学、埼玉県立大学、東洋大学、昭和大学病院、聖マリアンナ医科大学、森林総合研究所、東京女子医大、和洋女子大学、慶應義塾大学病院、株式会社lixil、国際医療福祉大学、筑波国際大学、杏林製薬、中外製薬、NTT、相模女子大学、茨城県立医療大学付属病院、越谷市立病院、三井住友建設株式会社、積水化学工業株式会社、オクノクリニック、株式会社ティップネス、味の素株式会社、東海大学、東京電力、理化学研究所、ホンダ技研、大妻女子大学、一般社団法人日本作業療法士協会

中部地方
新潟大学、上越教育大学、名古屋市立大学、名古屋大学、名古屋大学病院、金沢大学病院、金沢医科大学、至学館大学、国立長寿医療研究センター、愛知東邦大学、静岡県立大学、信州大学付属病院、静岡産業大学、星城大学、長岡技術科学大学、福井大学、新潟医療福祉大学

関西・中国地方
滋賀医科大学、滋賀県立大学、サントリーホールディングス㈱、大和ハウス工業株式会社、森ノ宮医療大学、明治国際医療大学、京都工芸繊維大学、奈良県立医大、立命館大学、相愛大学、大阪歯科大学、大阪大学、山口大学、京都府立医科大学、京都文教短期大学、神戸大学、武庫川女子大学、亀井内科呼吸器科医院、太成学院大学、プール学院大学、大阪教育大学、大阪市立大学、兵庫県立大学、 パナソニック株式会社、神戸市看護大学、関西学院大学、びわこ成蹊スポーツ大学、広島大学、関西医科大学付属病院、森ノ宮病院、吉備高原医療リハビリセンター、岡山県立大学、岡山理科大学、近畿大学、吉備国際大学、天理大学、京都府立心身障害者福祉センター附属リハビリテーション病院、村田病院、 株式会社ファーマフーズ、山口大学付属病院、北野病院、パナソニック ホームズ株式会社、島根大学、京都橘大学、京都薬科大学、滋賀県立小児保健医療センター

九州・四国・沖縄地方
産業医大、福岡睡眠クリニック、長崎大学、済生会長崎病院、福岡女子大学、霧ヶ丘つだ病院、琉球大学、九州大学、鹿屋体育大学、九州保健福祉大学、香川大学医学部、愛媛大学、名嘉村クリニック、亀井内科呼吸器科医院、坂出市民病院、さぬき市民病院、中村学園大学

海外の導入実績のご紹介

ハーバード大学(Harvard University)、サンディエゴ州立大学(San Diego State University) 、アメリカ国立衛生研究所(National Institutes of Health)、アメリカ疾病予防管理センター(Centers for Disease Control and Prevention)、クイーンズランド大学(The University of Queensland)、ヴァンダービルト大学(Vanderbilt University)、カロリンスカ研究所( Karolinska Institutet )、クリーブランドクリニック(Cleveland Clinic)、ジョンズ・ホプキンス大学(Johns Hopkins University)、アメリカ国立糖尿病・消火器・腎疾病研究所(National Institute of Diabetes and Digestive and Kidney Diseases)、カイザーパーマネンテ(Kaiser Permanente)、ポルト大学(University of Porto)、テキサス州立大学MDアンダーソンがんセンター(The University of Texas MD Anderson Cancer Center)、ノースウェスタン大学(Northwestern University)、ウェイクフォレスト大学(Wake Forest University)、米国全国健康・栄養調査(National Health and Nutrition Examination Survey)、ユニバーシティ・カレッジ・ロンドン(University College London)

お客様の声

Dr. Kathleen Janz

Iowa Bone Development
University of Iowa

「私と私の研究チームは15年間に渡ってアクチグラフの製品を使ってNIHの研究である骨強度と運動量の関係について研究をしてきました。11000日に渡る測定の中で器械の理由で失われたデータは1%にも満たず、器械の安定性・信頼性はもちろんのこと、アクチグラフ社のスタッフのサポートに対する真摯な姿勢に助けられました。アクチグラフを使って引き続き研究を続けていくことを楽しみにしています。

Jose Carlos Ribeiro

Research Center in Physical Activity Health and Leisure
University of Porto, Sports Faculty

「FADEUPの研究チームは1998年からアクチグラフの製品を使用しています。身体活動量の測定器械としては最も古くから何年にも渡って、研究者たちの必要に答えて製品の向上に努めている会社です。サポート体制もしっかりしていて、質問にはすぐ回答をしてくれるのと同時に、新しい機能が必要な時にはソフトもハードも私たちの必要に応じてくれます。アクチグラフ社はただ製品を売るだけでなく、頻繁にアップデートを続け、新しい文献がでたときにはお知らせをしてくれます。

Pamela A. Semanik, PhD APN

Department of Physical Medicine and Rehabilitation
Northwestern University, Feinberg School of Medicine

「私たちの研究チームでは過去12年間に渡ってアクチグラフを使用しています。身体活動量の研究はNIH(アメリカ国立衛生研究所)の最も力を入れている研究のうちの一つで、アクチグラフ社製品のみが研究に使用されています。多くの競合品がある中で、アクチグラフを使用する理由はそのサポート体制にあります。ハード面でもソフト面でも私たちの必要を聞いてくれて、私たちの研究の成功に貢献しています。」

Scott J. Strath, PhD

Associate Professor
University of Wisconsin-Milwaukee

「アクチグラフ社の加速度計は私が推奨する唯一の器械であり、会社です。アクチグラフは世界中で最もバリデーションが多く確立していて、数多くの文献に使用されています。私たちはこの加速度計を大規模な研究や小規模な研究でも使用しますが、いつも器械の強度と使いやすさ、研究の規模に左右されない許容度を実感します。何年にも渡ってソフトは向上し、顧客の必要をよく受け入れ、研究での使用目的に方向性を与えてくれます。サポートの素早さにも驚いています。誰かが私にどの加速度計を使うべきか聞かれる時には、必ずアクチグラフ社の製品を紹介しています。」